ガルブレーナ
5★ガルブレーナ
ピストル
不明
焦熱
ガルブレーナの突破素材
- 最大レベル: 90
操り人形の冠16
石バラ20
広域・侵食セイル4
シェルコイン80000
紹介
鳴潮のガルブレーナは5星の焦熱属性キャラクターで、ピストルを武器として使用します。
ソラリス各地を狩猟して回る「デビルハンター」であり、その冷酷な見た目と非情ぶりから、人々は彼女を「永炎の悪魔」と呼んでいる。今はブラックショアの協力者として、世界各地で活躍している。
ガルブレーナのビルド
ガルブレーナの最適武器
ルクス&アンブラ
攻撃力24%アップ。音骸スキルダメージを与えた時、48%の重撃ダメージブーストを付与、6秒間持続。重撃ダメージを与えた時、48%の音骸スキルダメージブーストを付与、6秒間持続。1回の攻撃につき、最大48%のダメージブーストが適用可能。両方の効果を持つ間、与ダメージは目標の防御力を16%無視。
ガルブレーナの最適エコーセット
Reminiscence: Threnodian - Leviathan
Kerasaur
Nightmare: Viridblaze Saurian
Fusion Prism
Electro Predator
ガルブレーナの最適ステータス
- ATK
- ATK%
- Crit. Rate
- Crit. DMG
エコースキル
Summon a Collapsing Horizon, dealing two instances of 131.04% Havoc DMG to the nearby enemies and obtaining the Core of Collapse for 15s.
While it lasts, Core of Collapse deals 24.57% Havoc DMG when the active Resonator in the team deals damage. This effect can be triggered once every 0.5s, up to
ガルブレーナのビルドステータス
ガルブレーナのビルドは当サイトの ビルドプランナー
ガルブレーナのスキル
デビルハント・トリガー
— 基本攻撃
通常攻撃
最大4段の連続攻撃を行い、焦熱ダメージを与える。通常攻撃の1~3段目は重撃ダメージ、4段目は音骸スキルダメージと見なされる。
通常攻撃4段目を発動した直後に通常攻撃を一回押しすると、通常攻撃2段目を発動できる。
重撃・殺戮の狼煙
スタミナを消費して目標に最大3段の連続攻撃を行い、焦熱ダメージを与える。3段目は音骸スキルダメージと見なされる。
重撃・殺戮の狼煙1段目を発動した直後に通常攻撃を一回押しすると、通常攻撃2段目を発動できる。重撃・殺戮の狼煙2、3段目を発動した直後に通常攻撃を一回押しすると、通常攻撃3段目を発動できる。
空中攻撃・銃弾の嵐
空中にいる時、通常攻撃を一回押しすると、スタミナを消費して落下攻撃を行い、焦熱ダメージを与える。このダメージは重撃ダメージと見なされる。
空中にいる時、通常攻撃を長押しすると、スタミナを消費しつつ下の目標を掃射し、焦熱ダメージを与える。このダメージは重撃ダメージと見なされる。発動が中断された後、地面に戻るまでの間は再発動できない。掃射中に通常攻撃を離すと、落下攻撃を発動する。
落下攻撃を発動後、通常攻撃を一回押しすると、通常攻撃3段目を発動できる。
回避反撃・悪には悪を
回避成功直後に通常攻撃を一回押しすると、目標を攻撃し、焦熱ダメージを与える。このダメージは重撃ダメージと見なされる。
このスキルを発動直後に通常攻撃を一回押しすると、通常攻撃4段目を発動できる。
越境の鼓翼
— 共鳴スキル
共鳴スキル・急接近
前にダッシュして飛び上がり、目標に命中するとバックジャンプして焦熱ダメージを与える。このダメージは重撃ダメージと見なされる。
共鳴スキル・悪魔の翼撃
【魔炎】が100Ptに達した場合、共鳴スキルは共鳴スキル・悪魔の翼撃に代わる。
翼で敵に斬撃を行い、焦熱ダメージを与える。このダメージは重撃ダメージと見なされる。発動時:
· ガルブレーナはハイポスタシス・デビルに入る。
·【魔炎】は、値に応じて同等の【浄化の炎】に変換される。
· 通常攻撃・デビルハント・バーニング2段目に繋げることができる。
浄煉
— 共鳴解放
目標を攻撃し、焦熱ダメージを与える。このダメージは音骸スキルダメージと見なされる。ハイポスタシス・デビルの持続中、通常攻撃・デビルハント・バーニング、重撃・燃える羽の断罪、空中攻撃・八熱の嵐、回避反撃・罪には罰をのダメージ倍率が85%アップ、14秒間持続。 共鳴解放を発動後、通常攻撃を一回押しすると、通常攻撃2段目を発動できる。ハイポスタシス・デビルの持続中は、代わりに通常攻撃・デビルハント・バーニング2段目を発動できる。 低空で発動可能。
協和破壊・拳銃
— 協和破壊
目標の【不協和値】が最大まで溜まった時、【協和破壊】を発動することができる。
オーバースレッショルド
— 共鳴回路
スレッショルド状態
ガルブレーナは最初からスレッショルド状態に入る。スレッショルド状態中、ガルブレーナは【余炎】と【魔炎】を溜めることができる。
ハイポスタシス・デビル
ハイポスタシス・デビルの持続中は、ガルブレーナの通常攻撃、重撃・殺戮の狼煙、空中攻撃・銃弾の嵐、回避反撃・悪には悪を、共鳴スキル・急接近は通常攻撃・デビルハント・バーニング、重撃・燃える羽の断罪、空中攻撃・八熱の嵐、回避反撃・罪には罰を、共鳴スキル・掠襲に代わり、目標に命中すると、【浄化の炎】が消費される。
ハイポスタシス・デビルの持続中は、【余炎】1Ptにつき、目標が受ける通常攻撃・デビルハント・バーニング、重撃・燃える羽の断罪、空中攻撃・八熱の嵐、共鳴スキル・掠襲、回避反撃・罪には罰をのダメージが1.5%アップ、最大60%までアップ可能。ハイポスタシス・デビル終了時、この効果は消える。
【浄化の炎】がすべて消費される、またはハイポスタシス・デビルに入ってから50秒後、ハイポスタシス・デビルは終了する。
通常攻撃・デビルハント・バーニング
最大5段の連続攻撃を行い、焦熱ダメージを与える。目標に命中すると、【浄化の炎】が消費される。1~3段目のダメージは重撃ダメージ、4~5段目のダメージは音骸スキルダメージと見なされる。
通常攻撃・デビルハント・バーニング5段目を発動後、通常攻撃を一回押しすると、通常攻撃・デビルハント・バーニング3段目を発動できる。
重撃・燃える羽の断罪
スタミナを消費して目標に最大3段の連続攻撃を行い、焦熱ダメージを与える。目標に命中すると、【浄化の炎】が消費される。3段目のダメージは音骸スキルダメージと見なされる。
重撃・燃える羽の断罪1段目を発動後、通常攻撃を一回押しすると、通常攻撃・デビルハント・バーニング2段目を発動できる。
重撃・燃える羽の断罪2、3段目を発動後、通常攻撃を一回押しすると、通常攻撃・デビルハント・バーニング3段目を発動できる。
空中攻撃・八熱の嵐
空中にいる時、通常攻撃を一回押しすると、スタミナを消費して空中攻撃を行い、焦熱ダメージを与える。このダメージは重撃ダメージと見なされる。目標に命中すると、【浄化の炎】が消費される。
空中にいる時、通常攻撃を長押しすると、スタミナを消費しつつ下の目標を掃射し、焦熱ダメージを与える。このダメージは重撃ダメージと見なされる。目標に命中すると、【浄化の炎】が持続的に消費される。発動が中断された後、地面に戻るまでの間は再発動できない。掃射中に通常攻撃を離すと、落下攻撃を発動する。
落下攻撃を発動後、通常攻撃を一回押しすると、通常攻撃・デビルハント・バーニング3段目を発動できる。
回避反撃・罪には罰を
回避成功直後に通常攻撃を一回押しすると、目標を攻撃し、焦熱ダメージを与える。このダメージは重撃ダメージと見なされる。
このスキルを発動した直後に通常攻撃を一回押しすると、通常攻撃・デビルハント・バーニング4段目を発動できる。
共鳴スキル・襲掠
前にダッシュして飛び上がり、目標に命中するとバックジャンプして焦熱ダメージを与える。このダメージは重撃ダメージと見なされる。目標に命中すると、【浄化の炎】が消費される。共鳴スキル・掠襲と共鳴スキル・急接近は同じクールタイムを共有する。
地獄渡り
ガルブレーナが自身のスキルを発動中、かつ地面にいる時、回避を一回押しすると、地獄渡りを発動し、固定数値の焦熱ダメージを与える。このダメージは通常攻撃ダメージと見なされ、ダメージアップ効果の影響を受けない。地獄渡りは、回避成功効果を発動できる。地獄渡りは連続で発動できない。
このスキルを発動してから一定時間内、段数カウントはリセットされない。
内燃
変奏スキル、地獄渡り、通常攻撃・デビルハント・バーニング4段目、共鳴スキル・急接近、共鳴スキル・悪魔の翼撃、共鳴スキル・襲掠を発動時、ガルブレーナの攻撃力が20%アップ、中断耐性がアップ、4秒間持続。
余炎の獲得方法
【余炎】は最大40Pt。
スレッショルド状態中、近くにいるチーム内キャラが音骸スキルを発動時、ガルブレーナは【余炎】を8Pt獲得。同名音骸スキルの発動では1回まで獲得可能で、ハイポスタシス・デビル終了時、発動記録もリセットされる。
ハイポスタシス・デビル終了時、【余炎】をすべて消費する。
魔炎の獲得方法
【魔炎】は最大100Pt。
スレッショルド状態中、通常攻撃、重撃・殺戮の狼煙、空中攻撃・銃弾の嵐、共鳴スキル・急接近、変奏スキル・永火、装填が目標に命中時、【魔炎】を獲得。
ガルブレーナの入場/退場スキル
永火、装填
— 変奏スキル
目標を攻撃し、焦熱ダメージを与える。 このスキルを発動後に通常攻撃を長押しすると、重撃・殺戮の狼煙2段目を発動できる。ハイポスタシス・デビルの持続中は、代わりに重撃・燃える羽の断罪2段目を発動する。 このスキルを発動後に通常攻撃を一回押しすると、通常攻撃2段目を発動できる。ハイポスタシス・デビルの持続中は、代わりに通常攻撃・デビルハント・バーニング2段目を発動する。
残灰一掃
— 終奏スキル
目標を攻撃し、ガルブレーナの攻撃力79.5%*3+556.5%の焦熱ダメージを与える。
ガルブレーナのパッシブスキル
獲物を狩り尽くす
ガルブレーナの変奏スキル、通常攻撃、通常攻撃・デビルハント・バーニング、回避反撃、重撃・殺戮の狼煙、重撃・燃える羽の断罪、空中攻撃、地獄渡り、共鳴スキル・急接近、共鳴スキル・悪魔の翼撃、共鳴スキル・襲掠、共鳴解放が目標に命中時、定まりし死を1スタック付与する。1スタックにつき、ガルブレーナの基本攻撃、共鳴スキル、共鳴回路、共鳴解放、変奏スキル、終奏スキルに5%のダメージブーストを付与し、最大4スタック、5.5秒間持続。同種のスキルは、同じ目標に対して5秒内に最大1回までスタック可能。 共鳴スキル・急接近、共鳴スキル・襲掠は同種のスキルと見なされる。
罪を喰らい尽くす
ガルブレーナが通常攻撃4段目、通常攻撃・デビルハント・バーニング5段目、重撃・殺戮の狼煙3段目、重撃・燃える羽の断罪3段目を発動時、スタミナを10回復する。
ガルブレーナの共鳴チェーン
永遠に燃え続ける抗争の心は
煉獄と冥路を歩き渡り
命尽きるまで狩り続けると誓い
薪なき業火をひとりで担う
光が遠ざかり、災いに焼き尽くされようとも
心に灯す炎の輝きが、自分自身の証
ガルブレーナの背景
「特殊収容リスク評価記録-X666」
「……対象の共鳴力は、かつて黒潮に汚染された影響により、スペクトル特徴が明瞭ではなく、『ラベル方法』で検査することは不可能。だが当人の陳述や関係者の証言から、先天型共鳴者であるとが判断できる」
「……対象の体内より怒涛級残像反応を検知……ただ今よりテティスシステムに検査を移管する。関係者以外は速やかに安全エリアへ移動してください!」
「……サンプルライブラリのデータと接続完了、比較を開始」
「……対象の体内にある周波数を確認。検知できる残像は以下の通り:キメラ、ガルブレーナ、ハルピュイア、デュラハン、バロール、ネームレスシャドウ……その他残像も確認待ち……」
「……対象者自身が周波数で制圧しているため、検知された残像はいずれも攻撃性を示さず、大人しいままでいる……最終評価:収容する必要なし。定期検査を推奨」
対象の共鳴源は断定不能。先天的な炎が黒潮に汚染され、衰えや変化こそ生じたものの、消えることはなかった。後に、体内の周波数が黒潮の造物である「キメラ」と融合し、炎の性質が再び変化した結果、他の周波数を「丸呑み」できる力を得た。
対象はこの力により、残像を狩っては吸収し、その力を己のものにしてきた。現在は体内に秘められた複数の残像の力を駆使して戦闘を行っている。
あの炎に呑み込まれた「悪魔たち」に与えられる選択肢は二つしかない。一つは浄化され、彼女の力の一部になること。もう一つは……灰になり、完全に消滅すること。
「まるで『歩く残像の博物館』みたいだ……これは本当に人間が持てる力なのか?何よりも恐ろしいのが、あの『成長性』……」
「いや……あれは内なる帝国だ……私は見た、帝国が、彼女の体内で築かれていくのを……」
オーバークロック歴あり、最高レベル:低。
『ブラックショア花持ちの研究報告』
そうです、「ガルブレーナ」さんがオーバークロックすると、自身の姿形を変えるほどの極めて強い力を発揮するようになりますが、それでも彼女のオーバークロックの最高レベルをあえて軽度と定義しました。
皆さんに忘れないでいただきたいのは、彼女の共鳴力はかつて黒潮に汚染され、自身の共鳴力のほぼすべてを失っていたことです。そんな共鳴者がオーバークロックに至り、「マイナスからプラスへ、無から有へ」へと突破できたこと自体、すでに奇跡と呼ぶに相応しいのです。
かつて我々は、オーバークロックを精神や力を消耗する状態であると定義していました。つまりそれは、共鳴者の体内で起こる滅ぶ勢いが、新生の勢いを上回っていることを意味すると考えていたのです……しかし彼女の存在は、我々に新たな可能性をもたらしたばかりでなく、「オーバークロック」という概念そのものを、もう一度定義しなおす必要があることを示しました。彼女の体内では、オーバークロックは「滅び」から「新生」へ歩む兆しであり、始まりを意味しているのです。もしかすると、オーバークロックの効果は共鳴者の意志と緊密な関係があるのかもしれません。使い方次第では、オーバークロックは共鳴者にプラスの影響をもたらし、さらには自由自在に力をコントロールできるようになるかもしれませなん。
もう一度強調しますが、研究班のメンバーはいかなる形でも、自分の身に「ガルブレーナ」さんのオーバークロックを再現しようとする行為は固く禁じられています。発見次第、直ちに収容されますのでご注意ください。