吟霖

吟霖

5★

雷掌千機

音感儀

音感儀

電導

9月17日

電導

電導

レベル
90

吟霖の突破素材

- 最大レベル: 90
  • 機械コア
    機械コア
    16
  • 雲芝(カワラタケ)
    雲芝(カワラタケ)
    20
  • 広域・唸り音核
    広域・唸り音核
    4
  • シェルコイン
    シェルコイン
    80000
HPHP
11000
攻撃力攻撃力
32
防御力防御力
105
クリティカルクリティカル
5%
クリティカルダメージクリティカルダメージ
150%
共鳴効率共鳴効率
100%
共鳴エネルギー上限
140

紹介

鳴潮の吟霖は5星の電導属性キャラクターで、音感儀を武器として使用します。

天性の共鳴者で、かつては治安署の巡尉。 ある事件で身分を全て消されたが、今も一人で闇に潜む悪を追っている。

吟霖のビルド

吟霖の最適武器

swap Icon
糸繰りの奇術

糸繰りの奇術

レベル
90
攻撃力
500.00
クリティカル
36.00%
ランク
5

全属性ダメージ24%アップ。共鳴スキルダメージを与えるたびに、自身の攻撃力が24%アップ、最大2スタック、5秒間持続する。自身が場にいない場合、この効果は1スタックごとに攻撃力が追加で24%アップ。

吟霖の最適エコーセット

Echoes (12/12)
Thundering Mephis
空を切り裂く冥雷
4

Thundering Mephis

Flautist
空を切り裂く冥雷
3

Flautist

Lumiscale Construct
空を切り裂く冥雷
3

Lumiscale Construct

Fission Junrock
空を切り裂く冥雷
1

Fission Junrock

Electro Predator
空を切り裂く冥雷
1

Electro Predator

• 電導ダメージが10%アップ
• 重撃、共鳴スキルを発動する時、電導ダメージが15%アップ、この効果は最大2スタック、1スタックごと15秒間持続する

吟霖の最適ステータス

  • ATK
  • ATK%
  • Crit. Rate
  • Crit. DMG
  • Resonance Skill DMG Bonus
echo ability

エコースキル

ランク5

Transform into Thundering Mephis, engaging in a rapid assault of up to 6 strikes. The first 5 strikes deal 132.61% Electro DMG each, while the final strike inflicts 189.44% Electro DMG, with an additional 31.57% Electro DMG from the thunder. After the final hit, increase the current character's Electro DMG by 12.00% and Resonance Liberation DMG by 12.00% for 15s. CD: 20s

吟霖
吟霖
電導
レベル
90

吟霖のビルドステータス

HPHP
11000
攻撃力攻撃力
400
防御力防御力
1283
クリティカルクリティカル
5.0%
クリティカルダメージクリティカルダメージ
150.0%
共鳴効率共鳴効率
100.0%
共鳴スキルダメージアップ共鳴スキルダメージアップ
0.0%
通常攻撃ダメージアップ通常攻撃ダメージアップ
0.0%
重撃ダメージアップ重撃ダメージアップ
0.0%
共鳴解放ダメージアップ共鳴解放ダメージアップ
0.0%
凝縮ダメージアップ凝縮ダメージアップ
0.0%
焦熱ダメージアップ焦熱ダメージアップ
0.0%
電導ダメージアップ電導ダメージアップ
0.0%
気動ダメージアップ気動ダメージアップ
0.0%
回折ダメージアップ回折ダメージアップ
0.0%
消滅ダメージアップ消滅ダメージアップ
0.0%
HP回復効果アップHP回復効果アップ
0.0%

吟霖のビルドは当サイトの ビルドプランナー

吟霖のスキル

懸糸華刃舞

懸糸華刃舞

— 基本攻撃

通常攻撃 人形「ケンシ」を操り、最大4段攻撃をさせ、電導ダメージを与える。
重撃 スタミナを消費し、人形「ケンシ」を操って攻撃させ、電導ダメージを与える。
空中攻撃 スタミナを消費し、人形「ケンシ」で空中から落下攻撃を行い、電導ダメージを与える。
回避反撃 回避に成功直後に通常攻撃を使うと、敵を攻撃し、電導ダメージを与える。

磁極咆哮

磁極咆哮

— 共鳴スキル

磁極咆哮 人形を操り敵に電導ダメージを与えながら、吟霖は共鳴スキル磁極状態になる。
磁極状態 ·通常攻撃または回避反撃が命中すると、磁極爆発が1回発動される。 ·通常攻撃または回避反撃は1段につき、最大1回磁極爆発を発動可能。磁極爆発は合計で最大4回まで発動可能。
磁極爆発 共鳴回路罪のマークが付与された全ての敵に電導ダメージを与える。
召雷磁爆 共鳴スキル磁極咆哮発動直後、共鳴スキルボタンを押すと、召雷磁爆を発動して敵を攻撃し、電導ダメージを与える。 一定時間内に共鳴スキル召雷磁爆を発動しなかった、もしくは他のキャラクターに切り替えた場合、スキルはクールタイムに入る。

破天雷滅撃

破天雷滅撃

— 共鳴解放

人形に雷を振り落とさせ、広範囲に電導ダメージを与える。

協和破壊・増幅器

協和破壊・増幅器

— 協和破壊

目標の【不協和値】が最大まで溜まった時、【協和破壊】を発動することができる。

千の顔を持つ

千の顔を持つ

— 共鳴回路

千の顔を持つ 【裁判値】が上限に達した場合、重撃千の顔を持つに代わり、すべての【裁判値】を消費して電導ダメージを与える。罪のマークが付与された敵に命中すると、罪のマーク罰のマークに代わり、18秒間持続。千の顔を持つのダメージは重撃ダメージと見なされる。
罪のマーク 基本攻撃懸糸華刃舞、共鳴解放破天雷滅撃または変奏スキル狂雷狂風が命中すると敵に罪のマークを付与する。 吟霖が退場する際に罪のマークが消える。
罰のマーク 罰のマークが付与された敵がダメージを受けると、裁判の雷が落下し、すべて罰のマークが付与された敵に電導ダメージを与える、1秒に最大1回発動可能。裁判の雷のダメージは共鳴スキルダメージと見なされる。
裁判値の獲得方法 【裁判値】は最大100Pt。 変奏スキル狂雷狂風を発動すると、【裁判値】を獲得。 基本攻撃懸糸華刃舞で敵に命中すると、【裁判値】を獲得。 共鳴スキル磁極咆哮を発動すると、【裁判値】を獲得。 共鳴スキル磁極爆発で敵に命中すると、【裁判値】を獲得。 共鳴スキル召雷磁爆を発動すると、【裁判値】を獲得。

吟霖の入場/退場スキル

狂雷狂風

狂雷狂風

— 変奏スキル

人形「ケンシ」を操り攻撃を行い、広範囲に電導ダメージを与える。

電導の操手

電導の操手

— 終奏スキル

次の登場キャラに20%の電導ダメージブーストと25%の共鳴解放ダメージブーストを付与する。14秒間持続。他のキャラに切り替えると、この効果は消える。

吟霖のパッシブスキル

痛みに浸す

痛みに浸す

共鳴スキル磁極咆哮発動後、クリティカル率が15%アップ、5秒間持続。

一意専心

一意専心

共鳴スキル召雷磁爆罪のマークの付いた敵に対するダメージが10%アップ、この効果が発動すると、攻撃力も同時に10%アップ、4秒間持続。

吟霖の共鳴チェーン

矛盾の選択 #undefined

矛盾の選択

共鳴スキル磁極咆哮召雷磁爆のダメージが70%アップ。
絆の囚人 #undefined

絆の囚人

共鳴スキル磁極爆発が命中すると、追加で5Ptの【裁判値】と5Ptの共鳴エネルギーを獲得する。
無情なる断罪 #undefined

無情なる断罪

共鳴回路裁判の雷のダメージ倍率が55%アップ。
進める勇気 #undefined

進める勇気

共鳴回路裁判の雷命中時、チーム内全員の攻撃力が20%アップ、12秒間持続。
決意の現し #undefined

決意の現し

共鳴解放破天雷滅撃が共鳴回路罪のマーク罰のマークの付与される敵に命中すると、ダメージが100%アップ。
正義は果たすもの #undefined

正義は果たすもの

共鳴解放破天雷滅撃発動後30秒間、吟霖の通常攻撃が敵に命中すると、追加で疾走する雷閃を発動し、吟霖の攻撃力の419.59%の電導ダメージを与える。通常攻撃1段につき1回発動し、最大4回まで発動可能。このダメージは共鳴スキルダメージと見なされる。

吟霖の背景

測定材料:【周波数スペクトル報告RA2917-G】
音痕は左太腿の外側にある。共鳴後、身体における物理的な変化はないが、
皮膚表面に微量の電流を確認した。
電流を糸状に収束させ操縦する、極めて高度な異能力制御を行うことができる。
共鳴周波数スペクトルは電導周波帯に類似。テストでは強い共振反応を観測した。
ラベル曲線は安定な波形と、明確な周期性特徴を示したため、先天型共鳴者と認定する。
追記:病歴を確認したところ、拍動異常の経験あり。共鳴能力との関係不明。能力が制限される場合、心房細動が起きる可能性あり。留意すべし。

【オーバークロック診断報告】
波形はジグザグ状、時間領域表示不安定。波高値が高く、危険域に近い経験あり。波形に一部もやが観測され、異常波形あり。
診断結果:オーバークロック域が狭く安定性は低い。オーバークロックリスクあり。
オーバークロック歴なし。
身体機能は優秀だが長期間オーバークロックを誘発できる要素と接触した可能性あり、更なる観察が必要。
体に響く仕事をやめ、不規則なスケジュールを直す必要あり。