白芷
4★優曇回生
音感儀
9月10日
凝縮
白芷の突破素材
- 最大レベル: 90
留声音核16
灯籠菓(ブドウホオズキ)20
広域・叫び音核4
シェルコイン80000
紹介
鳴潮の白芷は4星の凝縮属性キャラクターで、音感儀を武器として使用します。
反響声態を研究分野とする華胥所属研究員。 返事のなかった願いは、異なる姿でその傍に現れた。それは人を救い治す力……そして、彼女が生涯かけて解き明かすべき「課題」。
白芷のビルド
白芷の最適武器
奇妙バリエーション
共鳴スキル発動時、協奏エネルギーを16Pt獲得する。この効果は20秒ごとに1回発動可能。
白芷の最適エコーセット
Bell-Borne Geochelone
Stonewall Bracer
Hoochief
Tick Tack
Cruisewing
白芷の最適ステータス
- HP
- HP%
- DEF%
- Energy Regen
- ATK
エコースキル
Activate the protection of Bell-Borne Geochelone. Deal Glacio DMG based on 145.92% of the current character's DEF to nearby enemies, and obtain a Bell-Borne Shield that lasts for 15s The Bell-Borne Shield provides 50.00% DMG Reduction and 10.00% DMG Boost for the current team members, and disappears after the current character is hit for 3 times. CD: 20s
白芷のビルドステータス
白芷のビルドは当サイトの ビルドプランナー
白芷のスキル
約束
— 基本攻撃
通常攻撃
優曇に最大4段の連続攻撃をさせ、凝縮ダメージを与える。
重撃
継続的にスタミナを消費し、優曇を牽引しながら攻撃させ、凝縮ダメージを与える。重撃中は優曇を移動させることが可能。
空中攻撃
スタミナを消費し、空中から優曇を召喚し落下攻撃を行い、凝縮ダメージを与える。
回避反撃
回避に成功後一定の時間内に通常攻撃を押すと、敵を攻撃し、凝縮ダメージを与える。
応急処置
— 共鳴スキル
優曇を召喚し、凝縮ダメージを与え、即時近くにいるチーム内全員のHPを回復する。
刹那の願い
— 共鳴解放
優曇を召喚し、近くにいるチーム内全員のHPを回復し、願いの欠片を4つ生成する。
願いの欠片
願いの欠片はチームメンバーについていき、2.5秒ごとに願いの欠片を1つ消費して協同攻撃を行い、凝縮ダメージを与える。さらに、命中した敵を中心に、近くにいるチーム内全員のHPを回復する。
協和破壊・増幅器
— 協和破壊
目標の【不協和値】が最大まで溜まった時、【協和破壊】を発動することができる。
命の循環
— 共鳴回路
優曇
白芷と共鳴できる反響生物であり、白芷と同様のステータスを有する。白芷が回避すると、優曇はその近くに戻る。
思念
重撃、共鳴スキル応急処置を使うと、すべての【思念】を消費し、近くにいるチーム内全員のHPを回復する。【思念】を1Pt消費するたびに、HPを1回回復する。回復の間隔は2秒。
重撃で【思念】を消費した時、白芷は協奏エネルギーと共鳴エネルギーを追加で獲得する。
共鳴スキル応急処置で【思念】を消費した時、白芷は協奏エネルギーを追加で獲得する。
思念獲得方法
【思念】は最大4Pt。
通常攻撃で敵に命中する時、【思念】を1Pt獲得。
白芷の入場/退場スキル
雪を覆う流れ
— 変奏スキル
優曇を召喚し、急降下攻撃を行なわせ、凝縮ダメージを与え、即時近くにいるチーム内全員のHPを回復する。
生命活性化
— 終奏スキル
次の登場キャラのHPを継続的に回復する。3秒ごとに白芷HP上限1.54%分のHPを回復、30秒間持続。この回復効果を受けたキャラに15%の全ダメージブーストを付与、6秒間持続。
白芷のパッシブスキル
不確かな音
共鳴スキル応急処置発動後、優曇は15秒間存在する天の音を1枚残す。
天の音
天の音を拾うと、該当する共鳴者の攻撃力が15%アップ、20秒間持続。
激励
重撃で敵に命中するたびに、近くにいるチーム内キャラのうち、HPが最も低い1人のHPを回復する。回復量は白芷HP上限の0.25%に相当する。
白芷の共鳴チェーン
簡と繁
物言わぬ氷原
真理への崇拝
問われた根源
報われた祈り
探求者の覚悟
白芷の背景
測定材料:【周波数スペクトル報告RA2190-G】
共鳴歴4年。異能力に目覚めた1年前は強烈な反響エナジーを観測し、当該エナジーを確保した。共鳴当時、仲間を復活させたいという強い意思を抱いた事により、反響エナジーが反響生物へと変化した。その後、当該反響生物は被験者に随伴するようになる。
音痕は右太股前方にある。共鳴後、身体における物理的な変化はないが、共鳴能力の発動と連動し、当該反響生物は必ず姿を現すようになった。花にも似た不定形の当該反響生物は言語能力を持たないが、「精神力による意思疎通が可能」と被験者は主張する。
低温環境を作り出すと同時に、反響生物との連携で傷を治し、生命力を回復させる異能力を持つ。
類似する共鳴周波数スペクトルの記録はないが、上述の反響エナジーと同じ波形を示した。
そして「優曇」という反響生物とも強い共振反応を観測。過去に一切の前例がない事象であるため、共鳴源の特定には至っていない。
ラベル曲線に収束がなく、初段の穏やかな上昇と中段の急上昇を示したため、潜伏期間のある突然変異型共鳴者と認定する。
波形は楕円形、時間領域表示は安定。異常波形なし。
診断結果:オーバークロック域が広く安定性は高い、オーバークロックリスクなし。
オーバークロック歴なし。
メンタルケアの必要なし。被験者の異能力と反響生物の関係を鑑みて、反響生物の状態を定期検査する必要あり。